状況は違っても、残る問題は同じです。切った枝と幹の山を、誰かに出してもらうこと。
購入した物件の庭を整理したい。まだ現地に住んでいないうちに、伸び放題の庭木を切って、枝を出しておきたい。立ち会えないまま頼める業者を探している。
年に数回、自分で剪定している。出た枝をその都度まとめているが、だんだん量が増えてきた。回収だけ頼みたい。
親が亡くなり、実家の庭木がお隣へ越境していた。ご親族自身が伐採・抜根したが、幹や枝の山が残っている。遠方から片付けに来られず困っている。
遠方の方が、現地を見られない代わりに。便利屋イマスグが回収・片付けた現場の記録です。
「あとで片付けよう」と置いたままの枝の山は、季節ごとに不快害虫を引き寄せます。梅雨時にはナメクジ・蛾の幼虫・ムカデが潜み、夏場は毛虫・蚊・アシナガバチが巣を作ります。秋にはゲジゲジ・大きなクモの卵や巣、冬には多種多様な虫の冬眠場所となります。
実際に、カイズカイブキの伐採後に残った枝の山から、ムカデが何匹も出てきた現場がありました。隣家との境界付近や、人が近づく場所であれば、放置のリスクはさらに高くなります。切った枝の山は、できるだけ早く出すことをおすすめしています。
まずお電話ください。状況をお聞きし、現地を確認します。動画や写真で状況を共有し、疑問や不明点は画像に直接書き込みして質問を行います。立ち会いは不要です。
現地確認後、枝等のボリューム・積込ルート・枝の太さや樹木の種類をもとにお見積もりをご提示します。ご了承いただいてから作業に入ります。
作業完了後、作業前から作業の途中経過、そして完了後の写真や動画等で、ご報告します。遠方にお住まいの方も、作業時の状況や現場の状態をご確認いただけます。
「こんなこと頼めるかな?」そんな小さな疑問でも大歓迎です。現地確認無料・立ち会い不要・写真報告。